- 9246
- 2026/09/24
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 17.39倍
- 2021年以降
- 赤字-104.48倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.6倍
- 2021年以降
- 2.1-19.63倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.94%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2026/08/14 16:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした中、当社グループは、主力であるデジタルトランスフォーメーション事業を中心に、顧客企業の事業変革を実行面から支援するとともに、当中間連結会計期間は前連結会計年度に構築した利益体質を基盤とし、成長の実現に向けた取り組みを推進してまいりました。具体的には、社内コンサルタントの稼働率及び単価の改善、プロジェクト品質・生産性の向上等により収益性を維持しつつ、採用活動の推進によるサービス提供体制の拡充を図りました。加えて、DX×テクノロジー事業においてはエンジニア数の増加による事業拡大に、DX×HR事業においてはサービス提供件数の積み上げによる事業拡大に注力いたしました。2026/08/14 16:01
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は3,180,126千円(前年同期比20.0%増)、営業利益は77,910千円(前年同期比586.6%増)、経常利益は78,683千円(前年同期比1566.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は22,248千円(前年同期比89.9%増)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結損益計算書)2026/08/14 16:01
前中間連結会計期間において、新規採用者の研修期間の人件費については「売上原価」に含めて表示しておりましたが、研修期間中の人件費が売上高に直接的に貢献しないことから、当中間連結会計期間より「販売費及び一般管理費」に含めて表示する方法に変更しております。また、前中間連結会計期間において営業外費用の「その他」に含めておりました譲渡制限付株式関連費用は重要性が増したため当中間連結会計期間より区分掲記しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表を組み替えております。