- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、DX関連事業のみの単一セグメントであり、記載を省略しております。
2025/03/27 16:05- #2 事業等のリスク
⑨ M&Aについて
当社グループは、成長戦略の一環として、M&Aを重要かつ有効な手段と位置付けており、今後も必要に応じてM&Aを実施する可能性があります。M&Aを実行する際には、対象企業の主要事業や財務内容などに関する詳細なデューデリジェンスを行い、事前にリスクを把握し極力低減するよう努めております。しかしながら、これらの過程で確認または想定されなかった事象がM&Aの実行後に発生または判明する可能性や、M&A実行後の事業展開が期待どおりに進まない可能性、事業環境の急激な変化の可能性等があります。そのような場合には、当初期待したシナジー効果などのメリットが得られない可能性があるほか、買収時ののれんなどM&A対象企業にかかる投資価値の減損処理が発生する可能性も考えられます。この結果、当社グループの財政状態および業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 事業体制に関するリスク
2025/03/27 16:05- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 28,807千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2025/03/27 16:05- #4 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、投資効果の発現する期間を見積り定額法により償却しております。
顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間に基づく定額法により償却しております。
2025/03/27 16:05- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2023年12月31日) | 当連結会計年度(2024年12月31日) |
| 住民税均等割 | 0.3 | % |
| のれん償却 | 0.2 | % |
| 税額控除 | △5.3 | % |
2025/03/27 16:05- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は8,009,282千円となり、前連結会計年度末と比べ1,897,862千円増加いたしました。これは主に、営業活動によるキャッシュ・フローの増加により現金及び預金が375,229千円、売上高の増加にともない売掛金及び契約資産が534,005千円、当期に3社買収したことにともないのれんが437,150千円、顧客関連資産が150,315千円、基幹システムのリプレイス費用によりソフトウエアが97,277千円、REVA1号投資事業有限責任組合に対する出資払込等により投資その他の資産が174,178千円増加したことによるものです。
(負債)
2025/03/27 16:05- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2025/03/27 16:05- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、投資効果の発現する期間を見積り定額法により償却しております。
(3) リース資産
2025/03/27 16:05