純資産
連結
- 2023年9月30日
- 45億3838万
- 2024年9月30日 +20.61%
- 54億7353万
- 2025年9月30日 +3.71%
- 56億7653万
個別
- 2023年9月30日
- 36億5458万
- 2024年9月30日 +14.63%
- 41億8912万
- 2025年9月30日 +5.37%
- 44億1387万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社株式は付与時点で未公開株式であるため、単位当たりの本源的価値を見積もる方法により算定しております。2025/12/23 15:37
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、時価純資産方式及び類似業種比準方式により算出した価格を総合的に勘案して決定する方法によっております。
なお、算定の結果、付与時点における株式の評価が新株予約権の行使時の払込金額と同額のため単位当たりの本源的価値は零となり、ストック・オプションの公正な評価単価も零として算定しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2025/12/23 15:37
被取得企業の企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しています。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2025/12/23 15:37
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 株式の保有状況(連結)
- 保有の合理性を検証する方法及び個別銘柄の保有の適否については、保有方針に沿ったものとなっているかについて、取引内容・保有意義について総合的な観点から取締役会にて検証しております。2025/12/23 15:37
具体的には、株式の保有が取引先との関係の維持・強化に寄与しているか、株式残高の当社純資産に占める割合から資産が非効率に費消されていないか等をもとに、取締役会等において毎年保有の適否について検証を行っております。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の結果、当連結会計年度末における負債合計は8,245百万円 (前連結会計年度末は3,785百万円) となり、4,459百万円増加しております。2025/12/23 15:37
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は5,676百万円 (前連結会計年度末は5,473百万円) となり、202百万円増加しております。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益301百万円の計上等により利益剰余金が151百万円増加したことによるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2025/12/23 15:37
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/12/23 15:37
(注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 1株当たり純資産額 621円05銭 640円33銭 1株当たり当期純利益金額 73円79銭 34円71銭
2.当社は、2025年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。