PHC HD(6523)の非支配持分の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -4400万
- 2021年12月31日
- 1億4500万
- 2022年12月31日 +71.03%
- 2億4800万
- 2023年12月31日 -82.66%
- 4300万
- 2024年12月31日
- -6800万
- 2025年12月31日 -205.88%
- -2億800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 16:00
(単位:百万円) 親会社の所有者 △5,979 △18,204 非支配持分 △99 △34 四半期包括利益(△は損失) △6,079 △18,238 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 16:00
(単位:百万円) 親会社の所有者 2,208 △8,697 非支配持分 △36 △46 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 16:00
(単位:百万円) 親会社の所有者 11,291 △2,928 非支配持分 248 43 四半期包括利益 11,539 △2,885 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 16:00
(単位:百万円) 親会社の所有者 3,403 △11,154 非支配持分 209 △4 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調整後EBITDAは33,677百万円(前年同期比31.7%減)となりました。主な当該調整項目としては、一時的な事業構造改革関連収益・費用(加算4,484百万円)、一時的な資産の処分等収益・費用(減算2,553百万円)がありました。なお、一時的な事業構造改革関連収益・費用には、2023年6月に開示したグループ内事業再編に伴う一時費用(271百万円)が含まれております。2024/02/14 16:00
税引前四半期損失は13,778百万円(前年同期は7,414百万円の利益)となりました。金融費用において、前年同期は、当社が非支配持分を有するSenseonics社への転換権付貸付金に対する公正価値評価に基づく評価損6,479百万円がありましたが、当該貸付金を新株予約権に交換したことにより、当期より包括利益を通じて公正価値評価を行うこととなり当該評価損の計上はなくなりました。一方で当期は為替差損や利息費用等の増加がありました。
また、移転価格税制調整金及び借入契約変更に伴う税金計算の影響等により法人所得税費用が△2,619百万円となり損失額は改善したものの、四半期損失は11,159百万円(前年同期は3,612百万円の利益)となりました。 - #6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/02/14 16:00
(単位:百万円) 株式の発行による収入 223 194 非支配持分からの子会社持分取得による支出 - △2,611 親会社の所有者への配当金の支払額 △8,890 △8,754 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/02/14 16:00
(単位:百万円) 親会社の所有者に帰属する持分合計 138,008 124,663 非支配持分 819 △369 資本合計 138,827 124,293