- 9250
- 2026/10/13
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 35.3倍
- 2021年以降
- 赤字-105.85倍
(2021-2025年) - PBR
- -79.53倍
- 2021年以降
- 赤字-32.16倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -225.32%
- ROA 予
- 3.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
GRCS(9250)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2023年2月28日
- 2億4404万
- 2023年5月31日 -3.66%
- 2億3511万
- 2023年8月31日 -3.8%
- 2億2619万
- 2023年11月30日 +8.77%
- 2億4602万
- 2024年2月29日 +63.82%
- 4億303万
- 2024年5月31日 -4.17%
- 3億8623万
- 2024年8月31日 -4.35%
- 3億6944万
- 2024年11月30日 -7.93%
- 3億4016万
- 2025年2月28日 +35.76%
- 4億6180万
- 2025年5月31日 -5.11%
- 4億3822万
- 2025年8月31日 -5.38%
- 4億1463万
- 2025年11月30日 -5.69%
- 3億9104万
- 2026年2月28日 -6.03%
- 3億6745万
- 2026年5月31日 -6.42%
- 3億4386万
個別
- 2023年11月30日
- 2億4602万
- 2024年11月30日 +38.27%
- 3億4016万
- 2025年11月30日 +14.96%
- 3億9104万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、GRCソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2026/02/26 10:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/02/26 10:47
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 給料及び手当 336,397千円 317,275千円 のれん償却額 91,859 149,119 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 企業結合契約に定められた条件付取得対価の会計処理2026/02/26 10:47
2023年1月16日に行われたEOS Software Limitedとの企業結合について、前連結会計年度及び当連結会計期間において、条件付取得対価の支払が確定したことにより、支払対価を取得原価として取得時に発生したものとみなし追加的にのれんを認識しました。
1.追加的に認識した取得原価(のれん認識額) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間を個別に見積り、7~10年以内の合理的な年数で定額法により償却を行っております。2026/02/26 10:47 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/02/26 10:47
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。リース資産 ファイナンス・リース取引の資産計上による増加 278,821千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエアの開発による増加 89,390千円 のれん 条件付取得対価の支払いによる増加 200,000千円
- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度に事業の譲受の支払条件が充足した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。2026/02/26 10:47
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)のれん 200,000千円 事業譲受の取得価額 200,000 事業譲受による支出 200,000
当連結会計年度に事業の譲受の支払条件が充足した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/02/26 10:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年11月30日) 当事業年度(2025年11月30日) 資産除去債務 6,093 6,423 のれん償却額 10,360 139,740 関係会社株式 17,307 17,707
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/02/26 10:47
(注)1.評価性引当額が337,559千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が83,546千円増加、将来の課税所得の見込みにより回収不能と判断された将来減算一時差異等が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 資産除去債務 6,093 6,423 のれん償却額 10,360 139,740 関係会社株式 17,307 17,707
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ209,647千円減少し1,713,769千円となりました。2026/02/26 10:47
2023年11月期に実施したフィナンシャルテクノロジーの事業譲受に関して、取得対価に含めていなかった残り200,000千円の支払条件が充足され、支払いを完了したことにより現金及び預金が209,271千円減少いたしました。フィナンシャルテクノロジー事業に関するのれんの追加計上、株式トータルソリューションのリリース等により無形固定資産が133,117千円増加いたしました。繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産が74,142千円減少いたしました。
これらが主な要因となり、資産合計が減少いたしました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- システムの開発に係る請負契約に関しては、一定期間にわたり充足される履行義務と判断しております。履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。進捗度の見積りの方法は、見積り総工数に対する発生工数の割合によるインプット法にて算出しております。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれるまでの期間がごく短い場合には、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。また、運用、保守及びライセンス提供に関しては、契約期間にわたり履行義務が充足されると判断し、当該期間にわたり収益を認識しております。2026/02/26 10:47
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間を個別に見積り、7~10年以内の合理的な年数で定額法により償却を行っております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2026/02/26 10:47
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間を個別に見積り、7~10年以内の合理的な年数で定額法により償却を行っております。