- 4378
- 2026/10/02
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 343.61倍
- 2021年以降
- 赤字-1050倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.27倍
- 2021年以降
- 1.35-10.59倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.37%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
CINC(4378)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2025年1月31日
- 82万
- 2026年1月31日
- -244万
個別
- 2022年1月31日
- 6420万
- 2023年1月31日 +5.62%
- 6780万
- 2024年1月31日 -91.23%
- 594万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」の区分は、セグメント間取引消去5,344千円を含んでおります。2024/03/14 16:00
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年1月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」の区分は、セグメント間取引消去4,876千円を含んでおります。
2. セグメント利益又はセグメント損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/14 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が展開するサービスを取り巻く環境は、インターネット、スマートフォン、SNSの普及によりデジタルチャネルでの購買が一般化してきたこと、新型コロナウイルス感染症拡大をきっかけにオフラインでのマーケティング活動が制限されたこと等により、企業のマーケティング活動のデジタルシフトが続いており、当社が事業を展開するDXコンサルティングや「Keywordmap」等のデジタルマーケティングを支援するサービスへの需要は引続き拡大傾向にあります。一方で、2023年3月に発表されたX社のAPIの仕様変更、API利用料金の有料化などの既存プラットフォーマーの方針変更、米国のOpenAI社が提供する「ChatGPT」(文章生成モデル)の台頭に代表されるような技術的な進化など劇的な変化が起きています。2024/03/14 16:00
このような経営環境のもと、当第1四半期累計期間の売上高は460,580千円(前年同四半期比8.9%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は5,944千円(前年同四半期比91.2%減)、経常利益は5,851千円(前年同四半期比91.3%減)、四半期純利益は3,357千円(前年同四半期比92.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりになります。