CINC(4378)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2025年1月31日
- 82万
- 2025年4月30日
- -2291万
- 2025年7月31日 -273.95%
- -8567万
- 2025年10月31日 -31.6%
- -1億1274万
- 2026年1月31日
- -244万
個別
- 2020年10月31日
- 4220万
- 2021年7月31日 +288.75%
- 1億6407万
- 2021年10月31日 +23.34%
- 2億237万
- 2022年1月31日 -68.28%
- 6420万
- 2022年4月30日 +111.38%
- 1億3571万
- 2022年7月31日 +57.18%
- 2億1331万
- 2022年10月31日 +37.27%
- 2億9282万
- 2023年1月31日 -76.84%
- 6780万
- 2023年4月30日 +26.1%
- 8550万
- 2023年7月31日 -15.97%
- 7184万
- 2023年10月31日 +9.66%
- 7879万
- 2024年1月31日 -92.46%
- 594万
- 2024年4月30日 +465.09%
- 3358万
- 2024年7月31日 +131.44%
- 7773万
- 2024年10月31日 -18.98%
- 6297万
- 2025年10月31日 +74.22%
- 1億972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去△26,673千円を含んでおります。2026/01/28 15:59
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額1,091,313千円は報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/01/28 15:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが展開するサービスを取り巻く環境は、インターネット、スマートフォン、SNSの普及によりデジタルチャネルでの購買が一般化してきたこと、企業のマーケティング活動のデジタルシフトが続いていることから、当社グループが事業を展開するDXコンサルティングや「Keywordmap」等のデジタルマーケティングを支援するサービスへの需要は引き続き拡大傾向にあります。また、生成AIの進化を含む新技術の普及が進むなど、劇的な変化が起きています。2026/01/28 15:59
このような経営環境のもと、当連結会計年度の売上高は1,824,903千円、売上総利益は1,158,092千円となりました。利益面につきましては、ソリューション事業においては営業利益を確保したものの、アナリティクス事業における新規案件の獲得が鈍化したことに加え、M&A仲介事業における広告宣伝費、人材投資がそれを上回ったため、営業損失は112,744千円、経常損失は106,893千円、親会社株主に帰属する当期純損失は152,586千円となりました。
事業ごとの売上高及びセグメント損益は以下のとおりになります。