営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年1月31日
- 6420万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。この変更によるセグメント売上高への影響額は、アナリティクス事業において△2,453千円であります。セグメント利益への影響はありません。2022/03/14 16:02
3. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」の区分は、セグメント間取引消去3,622千円を含んでおります。
2.会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。この変更によるセグメント売上高への影響額は、アナリティクス事業において△2,453千円であります。セグメント利益への影響はありません。
3. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/14 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、当社が展開するサービスを取り巻く環境は、インターネット、スマートフォン、SNSの普及によりデジタルチャネルでの購買が一般化してきたこと、コロナウイルス感染症拡大によりオフラインでのマーケティング活動が制限されたこと等により、企業のマーケティング活動のデジタルシフトが続いており、当社が事業を展開するDXコンサルティングや「Keywordmap」シリーズ等のデジタルマーケティングを支援するサービスへの需要は引続き拡大傾向に有り、堅調な成長を続けております。また、さらなる成長に向けた人員強化も進めております。2022/03/14 16:02
このような経営環境のもと、当第1四半期累計期間の売上高は405,419千円、売上総利益は297,769千円、営業利益は64,201千円、経常利益は63,711千円、四半期純利益は42,799千円となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりになります。