CINC(4378)の賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2025年1月31日
- 2198万
- 2025年4月30日 +89.31%
- 4162万
- 2025年7月31日 -41.02%
- 2455万
- 2025年10月31日 +45.72%
- 3577万
- 2026年1月31日 -44.03%
- 2002万
- 2026年4月30日 +87.42%
- 3752万
個別
- 2020年10月31日
- 1928万
- 2021年7月31日 -28.27%
- 1383万
- 2021年10月31日 +164.05%
- 3652万
- 2022年1月31日 -55.23%
- 1635万
- 2022年4月30日 +108.6%
- 3410万
- 2022年7月31日 -36.29%
- 2172万
- 2022年10月31日 +94.74%
- 4231万
- 2023年1月31日 -49.26%
- 2147万
- 2023年4月30日 +99.28%
- 4278万
- 2023年7月31日 -39.06%
- 2607万
- 2023年10月31日 +86.73%
- 4868万
- 2024年1月31日 -50.59%
- 2405万
- 2024年4月30日 +89.55%
- 4559万
- 2024年7月31日 -48.79%
- 2335万
- 2024年10月31日 +144.55%
- 5710万
- 2025年10月31日 -37.34%
- 3577万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/01/28 15:59
当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 支払手数料 133,622 賞与引当金繰入額 20,231 減価償却費 4,887 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(2) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権について
は個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/01/28 15:59 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/01/28 15:59
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 1,955 214,825 1,213 215,566 賞与引当金 57,103 35,778 57,103 35,778 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/28 15:59
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2025年10月31日) ソフトウエア 52,025 賞与引当金 12,392 資産除去債務 11,929
当連結会計年度(2025年10月31日) (単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、324,353千円となりました。2026/01/28 15:59
その主な内訳は、買掛金62,530千円、未払金45,822千円、未払費用72,734千円、賞与引当金35,778千円、資産除去債務33,671千円等によるものであります。
(純資産) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/01/28 15:59