営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年6月30日
- 1億4470万
- 2024年6月30日 +131.57%
- 3億3509万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2024/08/08 16:02
当中間会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)の我が国経済におきましては、雇用・所得環境の改善が続き、企業収益が高水準で推移する中、内需の柱である個人消費や設備投資が増加傾向で推移するなど、緩やかな回復が見られました。その一方、国際情勢不安や物価・人件費の上昇など、景気動向についてもいまだ予断を許さない状況が続いております。前中間会計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 当中間会計期間(自 2024年1月1日至 2024年6月30日) 増減率(%) 売上高 1,687,267 2,124,586 25.9 営業利益 144,707 335,095 131.6 経常利益 112,409 220,185 95.9
当社を取り巻く業界として、賃貸業界では空室問題が依然として大きな課題となっており、戸建て住居やマンション共用部・専有部ともに、付加価値向上による差別化は、入居率向上の重要な要素となっております。