売上高
個別
- 2023年12月31日
- 39億5777万
- 2024年12月31日 +18.68%
- 46億9714万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/03/26 16:05
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 2,124,586 4,697,147 税引前中間(当期)純利益(千円) 220,185 564,001 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/03/26 16:05
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/03/26 16:05
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2025/03/26 16:05
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度 当事業年度 顧客との契約から生じる収益 3,957,774 4,697,147 外部顧客への売上高 3,957,774 4,697,147
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/03/26 16:05
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社では、インターネット需要に対するインフラ提供や、マンションのセキュリティ・防犯面を強化させる設備、マンションの付加価値を向上させて空室問題を解決するためのIoT(Internet of Things)商材など、社会課題に対する解決策を提供し、社会に貢献するための事業を行い、事業を継続的に発展させてまいります。そのためには、収益力を高めるとともに、財務の安定化を図ることが重要だと認識しております。
なお、客観的な指標として、マンション向け高速インターネット「B-CUBIC」、IoTインターフォンシステム「BRO-LOCK」、外壁塗装・大規模修繕「BRO-WALL」におきましてはサービスの提供棟数、宅内IoTリノベーション「BRO-ROOM」におきましては、サービスの提供室数としております。
当該指標に加え、売上高、売上総利益及び営業利益を当社の収益性及び成長性を測る重要指標とし、各指標を継続的に拡大させることを目指しております。2025/03/26 16:05 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外壁塗装・大規模修繕工事「BRO-WALL」におきましては、当第4四半期より正式に提供を開始しました。賃貸・戸建・分譲・ビル等不動産の修繕に関わる建築工事を遂行するにあたり、1級建築士資格を持つスタッフを増員し、建築一式工事、塗装工事をはじめとする特定建設業許可を取得しました。既存の管理会社との連携を強め、拡販に注力した結果、順調に案件を獲得してまいりました。2025/03/26 16:05
以上の結果、当事業年度における売上高は4,697,147千円(前事業年度比18.7%増)、営業利益は738,692千円(前事業年度比45.5%増)、経常利益は564,001千円(前事業年度比55.2%増)、当期純利益は346,004千円(前事業年度比5.5%増)となり、売上高においては過去最高値を更新することができました。
なお、当社はインターネットサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりませ - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/03/26 16:05
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※2 顧客との契約から生じる収益2025/03/26 16:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。