流動資産
個別
- 2021年3月31日
- 19億4953万
- 2022年3月31日 +44.77%
- 28億2234万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 107 預金 普通預金 1,146,421 小計 1,146,421 合計 1,146,528
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 兼松エレクトロニクス株式会社 134,735 総務省 50,229 株式会社ビジネスブレイン太田昭和 23,823 株式会社フジミック新潟 22,550 株式会社大塚商会 22,000 その他 591,443 合計 844,782
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。562,928 3,466,737 3,184,883 844,782 79.0 74.1
ハ.商品
ニ.前払費用品目 金額(千円) EC-Council教育講座テキスト 19,142 その他 3,060 合計 22,203
2022/06/23 16:25相手先 金額(千円) 株式会社マクニカ 472,717 ソフトバンク株式会社 45,587 SBC&S株式会社 32,750 株式会社ブロードバンドタワー 15,101 株式会社JECC 14,576 その他 76,446 合計 657,179 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「収益認識に関する会計基準」の適用)2022/06/23 16:25
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「売上債権の増減額」及び「前受収益の増減額」は、当事業年度より「売上債権及び契約資産の増減額」及び「契約負債の増減額」に、それぞれ表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-4に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(貸借対照表関係)