- 4125
- 2026/09/30
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 14.24倍
- 2022年以降
- 4.34-23.85倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2022年以降
- 0.35-2.87倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 7.96%
- ROA 予
- 3.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 121億4439万
- 2022年3月31日 +8.73%
- 132億516万
個別
- 2021年3月31日
- 89億3326万
- 2022年3月31日 +4.01%
- 92億9135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/24 15:29
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/24 15:29
有形固定資産 主として、産業廃棄物の運搬に係る車両(運搬具)であります。
- #3 事業等のリスク
- 当社グループの事業領域や事業規模拡大のため、新規事業や設備投資等に積極的に取り組んでおりますが、新規事業の展開には不確定要素も多く、事業計画どおり達成できなかった場合には、それまでの投資負担が当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/24 15:29
(11) 固定資産の減損リスク
当社グループは、工場や機械装置、貯蔵施設、運搬車両等多くの有形固定資産を保有しております。当該資産から得られる将来キャッシュ・フローの見積りに基づく残存価額の回収可能性を定期的に評価しておりますが、当該資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少し、回収可能性が低下した場合、固定資産の減損損失を計上する必要が生じるなど、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに機械装置・・・定額法
その他・・・定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~38年
機械装置及び運搬具 4~7年
その他 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2022/06/24 15:29 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自2020年4月1日
至2021年3月31日)当連結会計年度
(自2021年4月1日
至2022年3月31日)機械装置及び運搬具 - 千円 1,552022/06/24 15:29 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/06/24 15:29前連結会計年度
(自2020年4月1日
至2021年3月31日)当連結会計年度
(自2021年4月1日
至2022年3月31日)建物及び構築物 1,409千円 7,189千円 機械装置及び運搬具 10,936 〃 1,303 〃 その他 203 〃 9,750 〃 計 12,549千円 18,243千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 15:29- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額2022/06/24 15:29
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 9,965,389 千円 10,407,380 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2022/06/24 15:29
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)2022/06/24 15:29
当連結会計年度末における総資産は、21,382百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,265百万円増加いたしました。流動資産は8,177百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,204百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1,720百万円増加したことによるものであります。固定資産は13,205百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,060百万円増加いたしました。これは主にサンワ南海リサイクル株式会社混練工場建設、茨城事業所混合エマルジョン設備購入等により有形固定資産が1,037百万円増加したことによるものであります。
(負債)- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の影響に関して、同感染症の今後の広がり方や収束時期等を正確に予測すること2022/06/24 15:29
は困難な状況にあります。現時点において、事業環境等の予測にあたって同感染症は、一定の影響を及ぼすものの、限定的であると判断しております。また、固定資産の減損や関係会社株式の評価、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに関して、重要な影響を与えるものではないと判断しております。しかしながら、今後の状況の変化によっては、当連結会計年度以降に影響を与える可能性があります。- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 15:29
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに機械装置・・・定額法- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 結子会社であるサンワ南海リサイクル株式会社が保有する有形及び無形固定資産の金額
有形固定資産 1,568,114千円
無形固定資産 740千円
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
サンワ南海リサイクル株式会社については、2020年10月より稼働を開始しており、継続して営業活動から生ずる損益がマイナスとなっていますが、事業計画では継続してマイナスとなることが予定されており、実績が当初計画にて予定されていたマイナスの額よりも著しく下方に乖離していないため、減損の兆候を識別しておりません。
当該事業計画は、収益計画及び費用計画並びに設備計画等を主要な仮定として、当該仮定に基づき見積っております。したがって、収益・費用に関する計画の達成状況や設備計画の進捗等の変化により、これらの仮定に変更が生じた場合には、固定資産の減損損失の認識が必要になる可能性があります。2022/06/24 15:29- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法2022/06/24 15:29
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)IRBANK 採用情報
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