営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 8億6616万
- 2022年9月30日 +14.75%
- 9億9392万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、当社グループは「環境ニーズを創造する」を事業コンセプトとし、ESGやSDGsといった考え方に対する意識の高まりを背景に、環境を軸とした事業をさらに加速させることで、企業価値の向上に努めてまいりました。その中でも今後の成長ドライバーとなる産業廃棄物の有効利用や電子材料向け製品の供給等に特に注力いたしました。2022/11/14 9:00
その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高9,004百万円(前年同四半期比24.3%増)、営業利益993百万円(前年同四半期比14.8%増)、経常利益1,015百万円(前年同四半期比15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益651百万円(前年同四半期比15.1%増)となりました。
当社グループは、環境関連事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載を省略しておりますが、主な事業は5つに区分しており、事業種類別の業績は次のとおりです。