- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2026/06/19 15:15- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産 主として、産業廃棄物の運搬に係る車両(運搬具)であります。
2026/06/19 15:15- #3 事業等のリスク
当社グループの事業領域や事業規模拡大のため、新規事業や設備投資等に積極的に取り組んでおりますが、新規事業の展開には不確定要素も多く、事業計画どおり達成できなかった場合には、それまでの投資負担が当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 固定資産の減損リスク
当社グループは、工場や機械装置、貯蔵施設、運搬車両等多くの有形固定資産を保有しております。当該資産から得られる将来キャッシュ・フローの見積りに基づく残存価額の回収可能性を定期的に評価しておりますが、当該資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少し、回収可能性が低下した場合、固定資産の減損損失を計上する必要が生じるなど、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/19 15:15- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5年間にわたる均等償却
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間
(1)無形固定資産に配分された金額
2026/06/19 15:15- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに機械装置・・・定額法
その他・・・定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 4~7年
その他 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
のれん、および技術関連資産については5年の定額法にて償却しております。また、その他無形固定資産についても5年の定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/06/19 15:15 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自2024年4月1日
至2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自2025年4月1日
至2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ―千円 | 1,823千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,816 〃 | 16,347 〃 |
| 土地 | ― 〃 | 11,639 〃 |
| 計 | 1,816千円 | 29,809千円 |
2026/06/19 15:15 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自2024年4月1日
至2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自2025年4月1日
至2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,273千円 | 1,751千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 〃 | 5,217 〃 |
| 建設仮勘定 | ― 〃 | 8,884 〃 |
| その他 | 369 〃 | 651 〃 |
| 計 | 1,642千円 | 16,505千円 |
2026/06/19 15:15 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/19 15:15 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 13,180,146 | 千円 | 15,080,185 | 千円 |
2026/06/19 15:15- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/19 15:15- #11 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
株式の取得により新たにエー・アンド・エイチ・ジャパン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにエー・アンド・エイチ・ジャパン株式会社の取得価額とエー・アンド・エイチ・ジャパン株式会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,649,412 | 千円 |
| 固定資産 | 244,749 | 〃 |
| のれん | 324,977 | 〃 |
2026/06/19 15:15- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産は、26,020百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,384百万円増加いたしました。流動資産は7,794百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,716百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が628百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は18,226百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,667百万円増加いたしました。これは主に建設仮勘定が2,791百万円増加したこと等によるものであります。
(負債)
2026/06/19 15:15- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」は、ソフトウエア関連資産全体で勘案した場合、金額的重要性が増したと判断でき、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた96,247千円は、「ソフトウエア」72,403千円、「その他」23,843千円として組み替えております。
2026/06/19 15:15- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに機械装置・・・定額法
2026/06/19 15:15- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/19 15:15