- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益及び損失は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2024/06/28 16:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2024/06/28 16:33
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 233百万円
営業利益 21
2024/06/28 16:33- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益及び損失は、営業利益ベースの数値であります。
2024/06/28 16:33- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、より高い成長性及び収益性を確保する観点から、連結売上高成長率及び連結営業利益の黒字化を重要な経営指標と捉えています。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2024/06/28 16:33- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては、引き続きAIプロジェクトによるイノベーション創出を多数の大手企業と取り組んでまいりました。AI・DX支援に関する企業の強いニーズも後押しとなり、新規顧客及び長期継続顧客(注)ともに売上高が増加しました。一方で、案件稼働にかかる業務委託費が増加し、当事業に係るソフトウエア資産に関連する減価償却費が増加しました。
この結果、売上高は5,363百万円(前期比+14.0%)、売上総利益は3,035百万円(前期比+9.7%)、売上総利益率は56.6%(前期比-2.3pt)、営業利益は1,609百万円(前期比+20.2%)、売上高に占める長期継続顧客売上の比率は69.4%となりました。
(注) AIプラットフォーム事業において、当社が4四半期以上連続で契約している顧客
2024/06/28 16:33