ラバブルマーケティンググループ(9254)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 9億6363万
- 2021年9月30日 -35.59%
- 6億2069万
- 2021年12月31日 +59.32%
- 9億8887万
- 2022年3月31日 +40.37%
- 13億8811万
- 2022年6月30日 -74.56%
- 3億5309万
- 2022年9月30日 +109.36%
- 7億3924万
- 2022年12月31日 +60.61%
- 11億8728万
- 2023年3月31日 +39.28%
- 16億5370万
- 2023年6月30日 -75.4%
- 4億688万
- 2023年10月31日 +152.01%
- 10億2538万
- 2024年1月31日 -50.75%
- 5億497万
- 2024年4月30日 +116.42%
- 10億9287万
- 2024年7月31日 +45.36%
- 15億8860万
- 2024年10月31日 +36.09%
- 21億6186万
- 2025年1月31日 -71.35%
- 6億1938万
- 2025年4月30日 +114.35%
- 13億2761万
- 2025年7月31日 +46.34%
- 19億4281万
- 2025年10月31日 +35.4%
- 26億3057万
- 2026年1月31日 -73.81%
- 6億8895万
- 2026年3月31日 +89.12%
- 13億297万
- 2026年6月30日 -45.11%
- 7億1526万
個別
- 2021年3月31日
- 3億4800万
- 2022年3月31日 -18.68%
- 2億8300万
- 2023年3月31日 +35.69%
- 3億8400万
- 2023年10月31日 +45.05%
- 5億5700万
- 2024年10月31日 -25.31%
- 4億1600万
- 2025年10月31日 +53.85%
- 6億4000万
- 2026年3月31日 -62.66%
- 2億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/25 12:12
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
SOCIAL MEDIA MARKETING TRADE ASSOCIATION
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。2026/06/25 12:12 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/25 12:12
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、マーケティング事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2026/06/25 12:12
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,630,574 1,302,975
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)5 会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/06/25 12:12
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2026/06/25 12:12
当社グループは、事業規模の成長と収益性の向上を両立させることを基本方針としており、「売上高」および「営業利益率」を重要な経営指標と位置付けております。売上高の拡大を通じて事業基盤の強化を図るとともに、営業利益率については、継続的な業務プロセスの見直しと業務効率化の推進により、収益性の向上を目指しております。
具体的には、案件ごとの業務内容の明確化や業務フローの標準化・工数管理の徹底に加え、生成AIを活用した運用支援ツールや提案業務の効率化を通じて、開発費の最適化および生産性の向上を図っております。また、これらの取り組みで得られた知見や運用ノウハウをツールや研修プログラムに反映することで、グループ全体の事業運営効率の底上げを進めております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの施策を通じて、当社グループは既存事業の収益基盤を着実に強化するとともに、新たな市場・領域への展開を同時に進め、次なる成長ステージに向けた企業価値の向上に取り組んでまいりました。2026/06/25 12:12
この結果、当連結会計年度の売上高は1,302,975千円、営業利益57,558千円、経常利益59,828千円、親会社株主に帰属する当期純利益29,227千円となりました。
② 財政状態の状況 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/25 12:12
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 12:12
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。