純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億3700万
- 2021年3月31日 -20.95%
- 1億829万
- 2022年3月31日 +328.85%
- 4億6444万
個別
- 2020年3月31日
- -7738万
- 2021年3月31日 -12.96%
- -8742万
- 2022年3月31日
- 1億1318万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2022/06/29 13:57
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理いたします。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債につきましては、前連結会計年度末に比べ253,029千円増加し693,296千円となりました。これは主に、課税所得の増加により未払法人税等が63,291千円、取引増加により未払消費税等が55,474千円、決算賞与等の発生により未払金が77,295千円増加したこと等によります。固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ、65,329千円減少し168,700千円となりました。これは借入金の返済により長期借入金が63,329千円減少したことによります。その結果、負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ187,700千円増加し861,996千円となりました。2022/06/29 13:57
(純資産)
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ356,145千円増加し464,444千円となりました。これは主に新株発行に伴う払込により資本金及び資本剰余金がそれぞれ129,926千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により、利益剰余金が91,218千円増加したこと等によるものであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 13:57
項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 108,299 464,444 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 12,004 17,078 (うち新株予約権) (2,940) (2,940)