- 9254
- 2026/09/07
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 12.64倍
- 2022年以降
- 10.19-414.05倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.12倍
- 2022年以降
- 1.91-15.64倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.75%
- ROA 予
- 4.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2022/06/29 13:57
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/29 13:57
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/06/29 13:57
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,313,274 74,845 1,388,119 1,388,119
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項 (3) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 13:57 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響でリモートワークや自宅での時間が増えたことから、SNS利用時間や接触時間が増加したこと。オフラインでのマーケティングがオンラインにシフトする中で、企業のデジタルマーケティングにおいてもSNSマーケティングの重要性は高まっております。そのため新規運用案件の受注が好調に推移したほか、SaaS型のSNS運用支援ツールの導入件数も拡大し、当社グループの成長を牽引いたしました。2022/06/29 13:57
この結果、当連結会計年度の売上高(「セグメント間の内部売上高又は振替高」を含まない外部顧客への売上高(以下同じ))は1,313,274千円(前期比45.5%増)、セグメント利益は515,124千円(前期比99.7%増)となりました。
(マーケティングオートメーション事業)