4256 サインド

4256
2026/08/24
時価
60億円
PER 予
32.43倍
2022年以降
21.79-201.06倍
(2022-2026年)
PBR
1.73倍
2022年以降
1.1-6.68倍
(2022-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
5.32%
ROA 予
3.82%
資料
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サインド(4256)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年3月31日
13億319万
2023年6月30日 -65.42%
4億5061万
2023年9月30日 +107.55%
9億3525万
2023年12月31日 +54.11%
14億4132万
2024年3月31日 +35.43%
19億5204万
2024年6月30日 -72.71%
5億3274万
2024年9月30日 +102.75%
10億8010万
2024年12月31日 +53.04%
16億5303万
2025年3月31日 +35.58%
22億4125万
2025年6月30日 -73.23%
5億9995万
2025年9月30日 +103.56%
12億2125万
2025年12月31日 +53.17%
18億7057万
2026年3月31日 +35.9%
25億4208万
2026年6月30日 -72.74%
6億9292万

個別

2021年3月31日
7億9930万
2021年9月30日 -36.49%
5億763万
2021年12月31日 +54.82%
7億8592万
2022年3月31日 +38.58%
10億8912万
2022年6月30日 -71.78%
3億732万
2022年9月30日 +104.24%
6億2768万
2022年12月31日 +52.92%
9億5982万
2023年3月31日 +35.77%
13億319万
2024年3月31日 +14.53%
14億9251万
2025年3月31日 +12.93%
16億8547万
2026年3月31日 +11.69%
18億8249万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,221,2522,542,083
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)153,785271,295
2026/06/24 16:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/06/24 16:19
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2026/06/24 16:19
#4 事業の内容
3.カスタマーチャーンレート:契約店舗数における直近12ヶ月平均解約率。
4.ARR:Annual Recurring Revenueの略語。各期末のサブスクリプション売上高を12倍することにより算出。既存の契約のみから、期末月の翌月からの12ヶ月で得られると想定される売上高を表す指標。
(3)ビジネスモデルについて
2026/06/24 16:19
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
その他の収益--
外部顧客への売上高2,241,2552,542,083
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報につきましては、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2026/06/24 16:19
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/06/24 16:19
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営戦略及び目標とする経営指標
当社グループは、顧客への提供価値、すなわち売上高の最大化が企業価値向上につながると考えております。当社ではサブスクリプション(月額課金)モデルの事業を中心とした事業展開を行っていることから、「ARR」の拡大を経営上の目標としております。この経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、「契約店舗数」、「ARPU」及び「カスタマーチャーンレート」を重要な経営指標と位置付けております。この経営上の目標を達成するために、継続的な顧客の獲得に加え、当社グループの顧客による解約率の減少や、サービスの機能拡張のために必要な投資を積極的に行なっていくことを経営戦略としております。
なお、経営指標の推移に関しましては、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載のとおりであります。
2026/06/24 16:19
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「BeautyPay(ビューティーペイ)」においては、当社グループが持つ美容業界の顧客基盤を通じて創出されるスケールメリットを活用することで業界最安水準の決済手数料での提供が可能となり、初期費用、端末費用、月額費用、振込手数料をすべて無料で提供し、理美容店舗がキャッシュレス決済サービスを導入する負担を軽減することで、美容業界のキャッシュレス決済普及拡大に取り組みました。決済サービスをきっかけとして当社グループのサービスの契約につながる事例も多くあり、当社グループのシェア拡大にも貢献しております。
この結果、当連結会計年度における売上高は2,542,083千円(前年同期比13.4%増)、EBITDAは652,916千円(前年同期比14.4%増)、営業利益は331,170千円(前年同期比39.7%増)、経常利益は271,295千円(前年同期比19.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は172,473千円(前年同期比53.7%増)となりました。
なお、当社グループは理美容ソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
2026/06/24 16:19
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 16:19
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/24 16:19

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