- 4418
- 2026/10/09
- 時価
- 178億円
- PER 予
- 16.59倍
- 2022年以降
- 赤字-13030倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.64倍
- 2022年以降
- 1.43-11.14倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 15.91%
- ROA 予
- 9.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JDSC(4418)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2023年3月31日
- 1億7072万
- 2023年6月30日 -3.7%
- 1億6439万
- 2023年9月30日 -3.85%
- 1億5807万
- 2023年12月31日 +412.83%
- 8億1065万
- 2024年3月31日 -1.47%
- 7億9874万
- 2024年6月30日 -19.26%
- 6億4494万
- 2024年9月30日 -1.3%
- 6億3656万
- 2024年12月31日 -1.32%
- 6億2818万
- 2025年3月31日 -1.33%
- 6億1981万
- 2025年6月30日 -1.35%
- 6億1143万
- 2025年9月30日 -1.37%
- 6億306万
- 2025年12月31日 -1.39%
- 5億9468万
- 2026年3月31日 -1.41%
- 5億8630万
- 2026年6月30日 -1.43%
- 5億7793万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ① M&A、出資等について2024/02/13 15:00
2022年11月に連結子会社化した株式会社ファイナンス・プロデュース及び2023年10月に連結子会社化したメールカスタマーセンター株式会社は、今後当社グループの業績に大きく貢献するものと見込んでおります。しかしながら、事業環境の変化等により業績が当初の想定を下回る場合、のれんの減損処理等が発生し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。そのため、M&Aや出資等を通じて連結子会社化した各グループ会社の管理体制を整備し、当社グループ全体における戦略的な連携を進めることで相乗効果を発生させる等によりリスクへの耐性を高めてまいります。
② オフラインマーケティング業界の需要構造の変化について - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 8,100千円2024/02/13 15:00
5.発生したのれんの金額及び発生原因
(1) 発生したのれんの金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/02/13 15:00
当第2四半期連結会計期間末における資産合計7,771,838千円となり、前連結会計年度末に比べ3,550,730千円増加しました。これは主に、メールカスタマーセンター株式会社の連結子会社化に伴い、受取手形、売掛金及び契約資産が2,032,130千円、顧客関連資産が1,244,250千円、のれんが646,254千円増加したことによるものであります。
(負債)