- 9211
- 2026/10/19
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 9.18倍
- 2021年以降
- 9.74-626.64倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.07倍
- 2021年以降
- 1.35-63.06倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.55%
- ROA 予
- 6.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エフ・コード(9211)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2023年3月31日
- 11億5116万
- 2023年6月30日 +50.56%
- 17億3317万
個別
- 2022年3月31日
- 1億5896万
- 2022年6月30日 -1.26%
- 1億5696万
- 2022年9月30日 +38.21%
- 2億1694万
- 2022年12月31日 +333.92%
- 9億4134万
- 2023年12月31日 +25.79%
- 11億8407万
- 2024年12月31日 -11.72%
- 10億4529万
- 2025年12月31日 -12.79%
- 9億1159万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.株式譲渡前及び株式譲渡後の誓約事項と取得対価の調整に関する合意がなされており、当該取得企業の営業利益の状況に応じて最大で850,000千円の追加譲渡代金が発生する、又は誓約事項に関する補償が最大で1,377,000千円発生する可能性があります。誓約事項に関する補償債権及び条件付対価の公正価値のヒエラルキーのレベルは3になり、観察可能な市場データに基づかないインプットを含む評価技法から算定された公正価値です。なお、2024年3月31日まで支払った誓約事項に関する補償及び条件付対価はありません。公正価値のヒエラルキーについては「11.金融商品の公正価値」に記載しております。条件付対価に係る公正価値変動額のうち、貨幣の時間的価値の変動に基づく部分を「金融費用」に計上するとともに、貨幣の時間的価値以外の変動に基づく部分を「その他の収益」又は「その他の費用」に計上しています。2024/05/15 15:04
③ 取得資産及び引受負債の公正価値及びのれん(注)1
(注) 1.取得対価は、取得日における公正価値を基礎として、取得した資産及び引き受けた負債に配分しております。上記金額は現時点での最善の見積りによる暫定的な公正価値であるため、取得日時点で存在していた事実や状況に関する追加的な情報が得られ評価される場合、取得日から1年間は修正されることがあります。(単位:千円) 非支配持分 60,219 のれん(注)3 2,449,968 - #2 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- アドバイザリー費用等(概算額) 5,100千円2024/05/15 15:04
(4) 発生したのれんの金額、発生原因
現時点では確定しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/05/15 15:04
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、14,588,380千円となり、前連結会計年度末に比べ3,613,260千円増加しました。その主な要因は、現金及び現金同等物が897,510千円、のれんが2,449,968千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/05/15 15:04
(単位:千円) 有形固定資産 238,413 245,935 のれん 6 4,279,057 6,729,026 無形資産 119,185 133,641