建物(純額)
個別
- 2021年9月30日
- 8億3631万
- 2022年9月30日 +17.04%
- 9億7884万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。2022/12/28 15:01
4.賃借している土地及び建物の年間賃借料は1,258,392千円であります。
5.当社の事業はシェアショップ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/12/28 15:01
前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 建物 13,984 千円 7,845 千円 工具、器具及び備品 100 〃 0 〃 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/12/28 15:01
前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 建物 28,832 千円 - 千円 土地 478,129 〃 - 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物並びに工具、器具及び備品の増加は、主に新規店舗25店舗の開店によるものです。
*2022/12/28 15:01 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)2022/12/28 15:01
当社は、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 北海道 賃貸不動産 建物構築物土地 17,031千円 茨城県 店舗 建物 123千円 合計 17,155千円
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった店舗及び賃貸不動産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2022/12/28 15:01
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な減少は、北海道夕張市の建物、構築物及び土地の減損損失
(17,031千円)であります。当事業年度の減少は減価償却(11,139千円)であります。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (2)当該資産除去債務の金額の算定方法2022/12/28 15:01
使用見込期間を当該建物等の耐用年数をもとに見積り、割引率は当該使用見込期間に見合う国債流通利回り(0.007%~0.726%)を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/28 15:01
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する取引先企業の株式であり、市場リスクに晒されております。2022/12/28 15:01
破産更生債権等は、主に過去に店舗用建物として賃借し、既に退去している物件に係る不動産賃借契約に関連し、発生した敷金返還請求権であり、個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
敷金及び保証金は、主に店舗の賃借契約に伴うものであり、信用リスクに晒されております。