構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 434万
- 2022年3月31日 -14.46%
- 371万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 15:20
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 -千円 1,440千円 構築物 - 0 工具、器具及び備品 - 99 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/30 15:20
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、事業用資産については店舗単位で、遊休資産、停止予定資産及び処分予定資産は個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 福岡県 店舗(薬局)用資産 建物、構築物 8,886 神奈川県 店舗(薬局)用資産 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、のれん、その他 68,118
資産または資産グループが使用されている事業に関連して、店舗の既存の投資回収が困難になったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(86,036千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物17,400千円、構築物527千円、工具、器具及び備品7,703千円、ソフトウエア6,431千円、のれん53,896千円、その他74千円であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/30 15:20
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。