営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 2億2640万
- 2022年9月30日 +12.57%
- 2億5486万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 10:08
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業及び高齢者施設運営事業であります。2022/11/14 10:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社は、企業理念である「患者さん(利用者さん)が24時間365日、自宅で「安心」して療養できる社会インフラを創る」を実現するため、急成長しているきらりプライム事業を今後の事業展開の中核に据え、きらりプライム加盟店の増加、在宅訪問薬局の新規開局、新たな事業・サービスの開発を進めるなどして、当社の目指す「プライマリーケアのプラットフォーム企業」に向け活動することにより、当第2四半期累計期間では、在宅訪問薬局事業、きらりプライム事業が伸長いたしました。2022/11/14 10:08
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,168百万円(前年同期比14.5%増)となり、利益面では営業利益が254百万円(前年同期比12.6%増)、経常利益が263百万円(前年同期比18.0%増)、四半期純利益が178百万円(前年同期比23.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。