売上高
連結
- 2020年12月31日
- 222億7604万
- 2021年12月31日 -28.39%
- 159億5085万
個別
- 2020年12月31日
- 133億2483万
- 2021年12月31日 -47.05%
- 70億5541万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/03/30 15:12
(注)第3四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第1四半期及び第2四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,229,848 7,037,523 11,418,463 15,950,856 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 388,937 502,707 897,348 964,031 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2023/03/30 15:12
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
合同会社RJプラタナスGP
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2023/03/30 15:12 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/03/30 15:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 中部電力ミライズ株式会社 2,067,726 再生可能エネルギー事業 - #5 事業等のリスク
- 当社グループは、再生可能エネルギー発電所開発事業において、開発事業の進捗管理を徹底するなど発電開始時期の遅延が生じないよう努めております。工事完成基準を適用するものについては、発電開始時(合同会社への再生可能エネルギー発電所の引渡時)に、EPC請負報酬を売上計上しております。このため、発電開始時期(引渡時期)の偏りや同時期が期末を超えて遅延した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2023/03/30 15:12
再生可能エネルギー発電所の取得においては、主に匿名組合出資を通じ、リスクを出資額に限定しながら再生可能エネルギー発電所の取得を行っており、取得した物件の売却の決済時に引渡しとともに売上高を計上していますが、取得した物件の売却が予定どおりに進まなかった場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
(17)開発プロセスの進捗に伴う開発報酬に関するリスク - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/03/30 15:12
(概算額の算定方法)売上高 -千円 営業損失(△) △22,821 経常損失(△) △25,644 税金等調整前当期純損失(△) △25,671 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △25,671 1株当たり当期純損失(△) △0.99円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/03/30 15:12
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの財政状態の分析等は「第2 3経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要」に記載しております。2023/03/30 15:12
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ28.4%減少し、15,950,856千円となりました。発電所売却収入の減少10,112,063千円等によるものであります。前連結会計年度は私募ファンドを組成し、組成した私募ファンドに当社グループ保有の発電所を発電所設備として売却したことにより売上高が大きく計上されております。当連結会計年度は、発電所を保有し続けることで得られる売電収入を確保することのほうが中長期的にはより当社グループの成長に資すると考え、私募ファンドの組成を見送ったことにより売上高が減少しました。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/03/30 15:12
当社グループでは、鹿児島県南九州市頴娃町その他地域において、太陽光発電事業用の土地を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は33,390千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は91,343千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/03/30 15:12
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ③翌事業年度の財務諸表に与える影響2023/03/30 15:12
売上高等の実績が事業計画と大幅に乖離する場合には減損の兆候を把握し、将来損益計画などを考慮した結果、減損損失として認識する可能性があります。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/03/30 15:12
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,188,375千円 1,603,734千円 売上原価 2,135 -