四半期報告書-第9期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの事業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当社は営業キャッシュ・フローが継続してマイナスとなり、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価格を下回ることが見込まれるため、セグメントに配分していない全社資産について、帳簿価格を回収可能価格まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては3,931千円であります。
当第3四半期累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日)
1.報告セグメントごとの事業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当社は営業キャッシュ・フローが継続してマイナスとなり、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価格を下回ることが見込まれるため、セグメントに配分していない全社資産について、帳簿価格を回収可能価格まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては1,848千円であります。
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの事業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期損益計算書計上額(注2) | ||
| DTxプロダクト 事業 | DTxプラット フォーム事業 | ||||
| 事業収益 | |||||
| 外部顧客への事業収益 | 400,000 | 97,809 | 497,809 | - | 497,809 |
| セグメント間の内部事業収益又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 400,000 | 97,809 | 497,809 | - | 497,809 |
| セグメント利益 | 308,028 | 56,784 | 364,813 | △275,515 | 89,297 |
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当社は営業キャッシュ・フローが継続してマイナスとなり、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価格を下回ることが見込まれるため、セグメントに配分していない全社資産について、帳簿価格を回収可能価格まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては3,931千円であります。
当第3四半期累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日)
1.報告セグメントごとの事業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期損益計算書計上額(注2) | ||
| DTxプロダクト 事業 | DTxプラット フォーム事業 | ||||
| 事業収益 | |||||
| 外部顧客への事業収益 | 200,000 | 107,903 | 307,903 | - | 307,903 |
| セグメント間の内部事業収益又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 200,000 | 107,903 | 307,903 | - | 307,903 |
| セグメント利益又は損失(△) | 88,458 | △7,395 | 81,063 | △308,220 | △227,157 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
当社は営業キャッシュ・フローが継続してマイナスとなり、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価格を下回ることが見込まれるため、セグメントに配分していない全社資産について、帳簿価格を回収可能価格まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては1,848千円であります。