短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年12月31日
- -3億
- 2022年12月31日
- -2億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度に比べ26百万円減少し、12百万円となりました。これは主に、新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入が19百万円減少したことによります。2023/03/31 15:00
営業外費用は、前連結会計年度に比べ23百万円減少し、28百万円となりました。これは主に、新規上場に伴い上場関連費用は8百万円増加しましたが、前連結会計年度においてコミットメントライン契約のアレンジメントフィーが発生していたことによりシンジケートローン手数料が23百万円減少、融資返済により支払利息が7百万円減少したことによります。
以上の結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度に比べ33百万円減少し、218百万円となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- (2)借入金(2021年8月27日締結のコミットメントライン契約)については、以下の財務制限条項が付されております。2023/03/31 15:00
① 各連結会計年度の末日において単体の貸借対照表に記載される純資産の部の金額をマイナスとしないこと。