ソフトウエア
連結
- 2021年12月31日
- 7611万
- 2022年12月31日 +42.16%
- 1億820万
個別
- 2021年12月31日
- 7611万
- 2022年12月31日 +42.16%
- 1億820万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループの提供するサービスの一部は、PC、スマートフォン等の通信ネットワークの上に成り立っており、また事業を円滑に運営するための管理システム等の利用のためにも、安定的なネットワークの稼働が不可欠であります。当該システムが稼働している複数のサーバーについては、不測の事態による停止や保存データの喪失等に備え、バックアップ体制、ファイアウォールの構築、遠隔地での保管、ディザスタリカバリ体制を構築し、考えられるリスクに備えた回避策を講じております。2023/03/31 15:00
しかしながら、自然災害、事故等による通信ネットワークの障害、ハードウエアやソフトウエアの欠陥、事故によるシステム障害、過失や妨害行為、コンピュータウイルスや第三者による不正アクセス等のサイバーアタックが生じた場合、システムや通信ネットワークが使用できなくなることや、当社グループが保存する個人ユーザー、又は企業クライアントの個人情報及び機密情報が損失又は流出することにより、当社グループの社会的信用、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
④ 資金調達リスク - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/03/31 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/03/31 15:00
3.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。建物 事務所移転関連 15,090千円 工具、器具及び備品 PC・複合機購入 10,491千円 ソフトウエア QJ LIKE開発 48,369千円 re-quest/QJ navi改修 17,363千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産合計は355百万円となり、前連結会計年度末に比べ25百万円増加いたしました。2023/03/31 15:00
これは主に、投資有価証券の償還により20百万円減少した一方で、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が27百万円、及び建物及び構築物(純額)が14百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/03/31 15:00
当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は124,038千円であります。その主な内容はソフトウエアの70,821千円、及び建物及び構築物の23,168千円であります。ソフトウエアのうちQJ LIKE開発が48,369千円、「広告求人サービス」の広告求人サイト改修が17,363千円であります。
なお、当社は「サロンサポート事業」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載をしておりません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/03/31 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産