四半期報告書-第34期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
当社グループは減損損失を認識するにあたり、本社及び各支店の事業部門を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、遊休資産や処分予定資産等については個別資産毎にグルーピングしております。
上記事務所設備及び事務所備品については、事務所の退去を意思決定したことに伴い、回収可能価額が著しく低下することになったことから、建物及び構築物、工具、器具及び備品の帳簿価額を使用価値まで減額し、当該減少額6,902千円を減損損失として特別損失に計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 事務所設備 | 東京都渋谷区 | 建物及び構築物 | 6,752 |
| 事務所備品 | 東京都渋谷区 | 工具、器具及び備品 | 150 |
| 合計 | 6,902 | ||
当社グループは減損損失を認識するにあたり、本社及び各支店の事業部門を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、遊休資産や処分予定資産等については個別資産毎にグルーピングしております。
上記事務所設備及び事務所備品については、事務所の退去を意思決定したことに伴い、回収可能価額が著しく低下することになったことから、建物及び構築物、工具、器具及び備品の帳簿価額を使用価値まで減額し、当該減少額6,902千円を減損損失として特別損失に計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
該当事項はありません。