仕掛品
連結
- 2022年1月31日
- 2424万
- 2023年1月31日 -48.63%
- 1245万
個別
- 2022年1月31日
- 2424万
- 2023年1月31日 -50.47%
- 1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 棚卸資産2023/04/27 15:30
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は1,686,435千円(前連結会計年度末1,026,740千円)となり、前連結会計年度末に比べ659,695千円の増加となりました。2023/04/27 15:30
このうち流動資産は1,097,750千円(前連結会計年度末647,955千円)となり、449,794千円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金が440,237千円増加した一方で、仕掛品が11,791千円減少したことなどによるものです。
また固定資産は588,685千円(前連結会計年度末378,784千円)となり、209,900千円の増加となりました。この主な要因は、建物附属設備が29,075千円、ソフトウエアが152,806千円、敷金が17,771千円増加したことなどによるものです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/04/27 15:30
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。