ライトワークス(4267)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年1月31日
- 3064万
- 2021年1月31日 -70.07%
- 917万
- 2022年1月31日 +164.34%
- 2424万
- 2023年1月31日 -48.63%
- 1245万
- 2024年1月31日 -42.97%
- 710万
- 2025年1月31日 +58.17%
- 1123万
個別
- 2020年1月31日
- 1601万
- 2021年1月31日 -69.13%
- 494万
- 2022年1月31日 +390.39%
- 2424万
- 2023年1月31日 -50.47%
- 1200万
- 2024年1月31日 -1.67%
- 1180万
- 2025年1月31日 -2.66%
- 1149万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 棚卸資産2025/04/28 11:00
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は2,101,758千円(前連結会計年度末1,949,891千円)となり、前連結会計年度末に比べ151,867千円の増加となりました。2025/04/28 11:00
このうち流動資産は1,477,215千円(前連結会計年度末1,300,492千円)となり、176,723千円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金が212,785千円、仕掛品が4,131千円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が15,957千円、前払費用が28,397千円減少したことなどによるものです。
また固定資産は624,542千円(前連結会計年度末649,398千円)となり、24,855千円の減少となりました。この主な要因は、繰延税金資産が14,018千円、長期貸付金が40,900千円増加した一方で、ソフトウエアが65,400千円、投資有価証券が10,075千円減少したことなどによるものです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/04/28 11:00
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。