- 5025
- 2026/09/10
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 19.94倍
- 2022年以降
- 8.75-61.06倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2022年以降
- 1.3-7.59倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.28%
- ROA 予
- 5.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/05/30 15:12
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/05/30 15:12前事業年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当事業年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)工具、器具及び備品 490千円 -千円 ソフトウエア 11 0 計 501 0 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/30 15:12 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/05/30 15:12
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/30 15:12
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は845,595千円となり、前事業年度末に比べ402,293千円増加しました。これは主に新株式の発行により現金及び預金が397,028千円増加したこと及び売上高の伸長に伴い売掛金が15,138千円増加したものの、未収入金が11,407千円減少したこと等によるものです。2022/05/30 15:12
当事業年度末の固定資産は194,400千円となり、前事業年度末に比べ30,171千円増加しております。これは主に経営セーフティ共済の解約により保険積立金が8,000千円減少した一方、ソフトウエアが47,045千円及びソフトウエア仮勘定が346千円それぞれ増加したこと等によるものです。ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加は、前事業年度に引き続きマンションサマリをSaaS型サービスへ移行するためのシステム開発を進めたことによるものであります。
以上の結果、当事業年度末の資産合計は1,039,995千円となり、前事業年度末に比べ432,465千円増加しました。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法2022/05/30 15:12
自社利用のソフトウエアについては、将来の収益獲得または費用削減が確実であることが認められる場合に、無形固定資産に計上することが認められています。
当社は、SaaS型サマリネットについて、将来の収益獲得見込額が資産計上された開発費用を上回っていることから資産性があると判断しソフトウエアとして計上しており、社内における利用可能期間(3年)に応じて償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2022/05/30 15:12
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)