有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面におきましては、システム開発力の充実のためのエンジニア職の採用及び新規サービスの開発等の投資を先行させたことにより、利益面では前事業年度を下回る結果となっております。2024/05/30 15:01
この結果、当事業年度の売上高は1,437,040千円(前事業年度比1.6%増)、営業利益は56,818千円(同59.1%減)、経常利益は59,088千円(同58.2%減)及び当期純利益は48,380千円(同47.6%減)となりました。
なお、当社は不動産マーケティングソリューション事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。