有価証券報告書-第35期(2025/03/01-2026/02/28)
(1) ガバナンス
当社の取締役会は、代表取締役社長 CEO 陣隆浩が議長を務めており、代表取締役 COO 大寺利幸、取締役(監査等委員である取締役を除く。)である社外取締役 樺島弘明、監査等委員である社外取締役 伊藤修一、同 齊藤悟志、同 呉田将史の取締役6名(うち社外取締役4名)で構成されております。事業内容に精通した社内取締役による迅速な意思決定が図られる一方、当社とは特別の利害関係が無い社外取締役が取締役会の意思決定に参加することで、経営の健全性・透明性が担保されております。当社の取締役会は、社外取締役が取締役総数の過半数以上を占めており、公平かつ公正な意思決定をなし得る体制となっております。また、取締役会は、原則として毎月開催し、必要に応じて臨時取締役会も開催しております。
経営会議は、社内取締役と執行役員で構成されており、原則毎月開催し、重要な経営課題、月次予算の進捗状況の報告、短期・中期の業務執行指針の審議、各部門の重要事項についての審議・承認等を行い、変化の激しい経営環境に対応する体制をとっております。また、常勤監査等委員である伊藤修一が毎回出席し、経営会議の健全性・透明性を担保しております
リスク・コンプライアンス管理委員会は、代表取締役社長 CEO 陣隆浩を委員長に、代表取締役 COO 大寺利幸、執行役員、総務人事部長、内部監査室長、インフラ開発部長及び情報セキュリティ事務局長を委員に選任し、四半期毎に開催しております。リスク・コンプライアンス管理委員会においてはリスク及びコンプライアンスの状況について把握するとともに、その取組みを推進しております。なお、リスク・コンプライアンス管理委員会には、監査等委員全員がオブザーバーとして参加しております。
当社は、サステナビリティ推進の役割を担う特定の部門を設けておりませんが、サステナビリティに関連した課題については、取締役会や経営会議、リスク・コンプライアンス管理委員会の中で適宜、その内容及び課題に対する取組みについて議論し、監査等委員会の意見を交えながら対応策の検討を行っております。
当社の取締役会は、代表取締役社長 CEO 陣隆浩が議長を務めており、代表取締役 COO 大寺利幸、取締役(監査等委員である取締役を除く。)である社外取締役 樺島弘明、監査等委員である社外取締役 伊藤修一、同 齊藤悟志、同 呉田将史の取締役6名(うち社外取締役4名)で構成されております。事業内容に精通した社内取締役による迅速な意思決定が図られる一方、当社とは特別の利害関係が無い社外取締役が取締役会の意思決定に参加することで、経営の健全性・透明性が担保されております。当社の取締役会は、社外取締役が取締役総数の過半数以上を占めており、公平かつ公正な意思決定をなし得る体制となっております。また、取締役会は、原則として毎月開催し、必要に応じて臨時取締役会も開催しております。
経営会議は、社内取締役と執行役員で構成されており、原則毎月開催し、重要な経営課題、月次予算の進捗状況の報告、短期・中期の業務執行指針の審議、各部門の重要事項についての審議・承認等を行い、変化の激しい経営環境に対応する体制をとっております。また、常勤監査等委員である伊藤修一が毎回出席し、経営会議の健全性・透明性を担保しております
リスク・コンプライアンス管理委員会は、代表取締役社長 CEO 陣隆浩を委員長に、代表取締役 COO 大寺利幸、執行役員、総務人事部長、内部監査室長、インフラ開発部長及び情報セキュリティ事務局長を委員に選任し、四半期毎に開催しております。リスク・コンプライアンス管理委員会においてはリスク及びコンプライアンスの状況について把握するとともに、その取組みを推進しております。なお、リスク・コンプライアンス管理委員会には、監査等委員全員がオブザーバーとして参加しております。
当社は、サステナビリティ推進の役割を担う特定の部門を設けておりませんが、サステナビリティに関連した課題については、取締役会や経営会議、リスク・コンプライアンス管理委員会の中で適宜、その内容及び課題に対する取組みについて議論し、監査等委員会の意見を交えながら対応策の検討を行っております。