有価証券報告書-第35期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた40,746千円は、「長期前払費用」1,795千円、「その他」38,951千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた179千円は、「受取補償金」149千円、「その他」30千円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた40,746千円は、「長期前払費用」1,795千円、「その他」38,951千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた179千円は、「受取補償金」149千円、「その他」30千円として組み替えております。