- 9216
- 2026/09/18
- 時価
- 244億円
- PER 予
- 25.71倍
- 2022年以降
- 8.61-65.81倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.81倍
- 2022年以降
- 1.86-4.01倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.53%
- ROE 予
- 10.93%
- ROA 予
- 5.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ビーウィズ(9216)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2020年5月31日
- 13億8143万
- 2021年5月31日 +54.3%
- 21億3153万
- 2022年5月31日 +20.35%
- 25億6525万
- 2023年5月31日 -13.26%
- 22億2512万
- 2024年5月31日 +14.29%
- 25億4303万
- 2025年5月31日 -57.93%
- 10億6994万
- 2026年5月31日 +9.07%
- 11億6700万
個別
- 2020年5月31日
- 13億6229万
- 2021年5月31日 +52.42%
- 20億7645万
- 2022年5月31日 +19.65%
- 24億8456万
- 2023年5月31日 -14.18%
- 21億3233万
- 2024年5月31日 +20.66%
- 25億7278万
- 2025年5月31日 -60.46%
- 10億1724万
- 2026年5月31日 +17.87%
- 11億9900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2026/08/25 10:17
当社は堅実で持続的な成長の実現を通じて新たな事業創出を図り、豊かな社会づくりへの貢献を目指しています。当社が経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標は売上高成長率、営業利益成長率です。
(4)経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社はOmnia LINKの成長加速に向け、中期経営計画においても掲げていた海外展開の第一歩として、マレーシアのAI・コンタクトセンター関連企業であるRadiant Communication Sdn. Bhd.の株式85%を取得し、連結子会社化いたしました。同社にはマレーシア国内においてコンタクトセンター向けシステムやAIソリューションを提供してきた実績とノウハウがあり、当社との高い事業親和性を有しております。同社が有する知見やネットワークを活用し、Omnia LINKのローカライズ及び海外市場への展開を推進するとともに、同社の自社開発AIエージェントソリューション「KeyAI」の日本市場での展開も検討してまいります。2026/08/25 10:17
営業費用に関しては、当連結会計年度を通じて、2025年5月29日に開示した短期プランに基づき、拠点総席数の適正化及び間接人件費率の抑制施策を実施し、売上高の水準に応じたコスト適正化を進めてまいりました。第4四半期においてRadiant Communication Sdn. Bhd.の連結子会社化に伴う取得関連費用が発生いたしましたが、通期計での営業利益は前年同期に対し増益となりました。
上記の取り組みの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は36,322百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は1,167百万円(同9.1%増)、経常利益は1,181百万円(同17.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は579百万円(同27.9%増)となりました。