無形固定資産
連結
- 2022年5月31日
- 1億6707万
- 2023年5月31日 +93.76%
- 3億2373万
個別
- 2022年5月31日
- 1億1947万
- 2023年5月31日 +82.6%
- 2億1816万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
b 仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
c 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物(建物附属設備) 2~18年
工具、器具及び備品 2~15年2023/08/31 15:24 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/08/31 15:24
投資活動の結果支出した資金は、611,999千円(前年同期は366,266千円の支出)となりました。主な減少要因としてコンタクトセンター拠点の新設及び増床に伴う有形固定資産の取得による支出218,757千円(前年同期184,843千円)、無形固定資産の取得による支出218,710千円(前年同期87,977千円)、投資有価証券の取得による支出168,000千円(前年同期なし)等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/08/31 15:24
当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資(無形固定資産を含む)の総額は、419,859千円であります。これは主に、コールセンター施設の新設及び増床及び施設維持に伴う建物附属設備81,289千円、コールセンター拠点における機器のリプレイス及びコールセンター施設の新設・増床に伴う工具、器具及び備品127,099千円、コールセンター利用システム、顧客関連投資、情報セキュリティ強化に伴うソフトウエア211,470千円であります。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2023/08/31 15:24
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア