無形固定資産
個別
- 2024年12月31日
- 8825万
- 2025年12月31日 -40.43%
- 5257万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()は内数で、当期の減損損失計上額であります。
(注2)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
機械及び装置 ガーメントプリンター GTX600 95,957千円
機械及び装置 800mm幅DTFプリンター・バインダー機 40,146千円
建設仮勘定(有形) タオル顔料プリンター 66,075千円
(注3)当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
無形固定資産(その他) 新カスタマイズエンジン開発 減損損失 36,700千円
建設仮勘定(有形) 本勘定への振替 344,696千円2026/03/30 11:12 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/30 11:12
当社は、原則として事業用資産については全社でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。所在地 用途 種類 金額 GPC工場(岐阜県多治見市) 遊休資産 建設仮勘定 771 小石川本社(東京都文京区) 遊休資産 無形固定資産 その他(ソフトウエア仮勘定) 30,676 合計 44,555
川越工場・GPC工場の建設仮勘定の一部について、当面の稼働、今後の使用が見込めないことから、回収可能価額を使用価値により測定し、使用価値は零として評価した結果、帳簿価額を減損損失(13,879千円)として特別損失に計上しております。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/30 11:12
当事業年度に実施した設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、384,937千円となりました。主なものは、川越工場やGPC工場等のガーメントプリンター・DTFプリンター等の機械及び装置の取得であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/30 11:12
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 896,190 1,046,062 無形固定資産 88,255 52,573 減損損失 44,555 52,325
(1)算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 車両運搬具 2~7年2026/03/30 11:12
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。ただし、サービス提供目的のソフトウエアについては見込有効期間(3年)に基づく均等配分額を償却しております。