5078 セレコーポレーション

5078
2026/04/01
時価
167億円
PER 予
17.77倍
2023年以降
6.84-12.57倍
(2023-2025年)
PBR
0.78倍
2023年以降
0.31-0.87倍
(2023-2025年)
配当 予
2.81%
ROE 予
4.4%
ROA 予
3.7%
資料
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CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第32期(2022/03/01-2023/02/28)
【閲覧】

連結

2022年2月28日
9億1139万
2023年2月28日 +35.31%
12億3324万

個別

2022年2月28日
6億2751万
2023年2月28日 +74.8%
10億9686万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,967千円は、各報告セグメントに属していない管理部門に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
2023/05/26 11:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△858,386千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用858,386千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額17,175,951千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額22,718千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,694千円は、各報告セグメントに属していない管理部門に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/26 11:28
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
2023/05/26 11:28
#4 役員報酬(連結)
当社は、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を取締役会において決議しております。
取締役の報酬は、固定報酬である基本報酬と業績に応じて変動する賞与から構成されております。基本報酬については、当社の持続的な成長及び企業価値の向上に資するため、取締役が中長期的にその能力を十分に発揮できるように安定的に支給するものであります。また賞与は、営業利益等を踏まえ、各人の職務内容・功績等を勘案の上、支給するものとしております。
当社の取締役の報酬限度額は、2017年5月12日開催の第26回定時株主総会において、年額500百万円以内(ただし、使用人分給与は含まない。)と決議しております。当該株主総会終結時点の取締役の員数は、7名です。また、監査役の報酬限度額は、2017年5月12日開催の第26回定時株主総会において、年額50百万円以内と決議しております。当該株主総会終結時点の監査役の員数は、3名です。なお、提出日現在の取締役の員数は8名、監査役の員数は3名であります。
2023/05/26 11:28
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
事業目的を達成するための長期的な経営課題として生産性の向上と収益力の改善を全社員が共有しております。
付加価値の提供による粗利益率の引上げだけではなく、本業における収益力の改善課題の早期発見のため、営業利益率を収益力の指標とし、営業利益率6.0%以上の確保が必要であると考えております。また、継続企業としての安全性の観点から、自己資本比率60.0%以上を維持することが必要であると考えております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2023/05/26 11:28
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、東京圏・若者・鉄骨造アパートに絞り込み経営資源を集中するニッチ戦略を基本に、“アパート経営の専門店”を掲げるアパートメーカーとして、土地有効活用のコンサルティングから、自社開発物件の組成、建物の設計・施工、自社工場での構造部材の製造、入居者の募集、建物のメンテナンスといった賃貸経営までワンストップで行うニッチトップ企業として、持続可能な安定的成長を目指してまいります。
以上のような結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は21,375百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益は1,233百万円(前年同期比35.3%増)、経常利益は1,254百万円(前年同期比28.0%増)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に中国賃貸事業の譲渡益を計上したことにより、853百万円(前年同期比92.0%減)となりました。
また、当社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しております。詳細は、「第5経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)」をご参照ください。
2023/05/26 11:28

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