有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第20期(連結・個別) アーク有限責任監査法人
第21期(連結・個別) シンシア監査法人
なお、2025年6月27日開催の第20期定時株主総会において、アーク有限責任監査法人が退任し、新たにシンシア監査法人が選任されたことに伴い提出した臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
シンシア監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
アーク有限責任監査法人
(2) 当該異動の年月日
2025年6月27日
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2019年3月29日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるアーク有限責任監査法人は、2025年6月27日開催予定の第20回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。同監査法人の会計監査は適切かつ妥当に行われる体制を十分に備えているものと考えておりますが、長年にわたって監査を継続していることから、会計監査人の交代により新たな視点での監査が期待できることに加え、当社の業務内容や事業規模に見合った監査対応及び監査報酬の相当性を総合的に勘案し、複数の監査法人の候補対象者の中から選定いたしました。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
h.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第21期(連結・個別) シンシア監査法人
第22期(連結・個別) 應和監査法人
なお、2026年5月25日に提出した臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
應和監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
シンシア監査法人
(2) 当該異動の年月日
2026年6月26日
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2025年6月27日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるシンシア監査法人は、2026年6月26日開催予定の第21回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。同法人より、監査の品質管理方針や人員リソース確保等の観点から、次期以降の監査契約については継続しない方向で協議したい旨の意向が示されたため、今後の当社に適した新たな監査体制へ移行することが当社にとっても適切であると判断し、同法人の退任の申し出を受諾いたしました。当社としては、今後の当社の事業展開も勘案し、新たな視点での監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、監査品質及び管理体制等を勘案して、新たに應和監査法人を会計監査人候補者として選任することといたしました。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第20期(連結・個別) アーク有限責任監査法人
第21期(連結・個別) シンシア監査法人
なお、2025年6月27日開催の第20期定時株主総会において、アーク有限責任監査法人が退任し、新たにシンシア監査法人が選任されたことに伴い提出した臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
シンシア監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
アーク有限責任監査法人
(2) 当該異動の年月日
2025年6月27日
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2019年3月29日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるアーク有限責任監査法人は、2025年6月27日開催予定の第20回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。同監査法人の会計監査は適切かつ妥当に行われる体制を十分に備えているものと考えておりますが、長年にわたって監査を継続していることから、会計監査人の交代により新たな視点での監査が期待できることに加え、当社の業務内容や事業規模に見合った監査対応及び監査報酬の相当性を総合的に勘案し、複数の監査法人の候補対象者の中から選定いたしました。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
h.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第21期(連結・個別) シンシア監査法人
第22期(連結・個別) 應和監査法人
なお、2026年5月25日に提出した臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
應和監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
シンシア監査法人
(2) 当該異動の年月日
2026年6月26日
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2025年6月27日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるシンシア監査法人は、2026年6月26日開催予定の第21回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。同法人より、監査の品質管理方針や人員リソース確保等の観点から、次期以降の監査契約については継続しない方向で協議したい旨の意向が示されたため、今後の当社に適した新たな監査体制へ移行することが当社にとっても適切であると判断し、同法人の退任の申し出を受諾いたしました。当社としては、今後の当社の事業展開も勘案し、新たな視点での監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、監査品質及び管理体制等を勘案して、新たに應和監査法人を会計監査人候補者として選任することといたしました。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。