- 5026
- 2026/10/07
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 142.13倍
- 2022年以降
- 赤字-204.88倍
(2022-2025年) - PBR
- 3.62倍
- 2022年以降
- 4.74-31.38倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.54%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トリプルアイズ(5026)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2020年8月31日
- 1527万
- 2021年8月31日 -25.61%
- 1136万
- 2021年11月30日 -8.35%
- 1041万
- 2022年2月28日 -9.34%
- 944万
- 2022年5月31日 -10.29%
- 847万
- 2022年8月31日 -36.27%
- 539万
- 2022年11月30日 -13.15%
- 468万
- 2023年2月28日 -15.14%
- 397万
- 2023年5月31日 -17.84%
- 326万
- 2023年8月31日 -21.72%
- 255万
- 2023年11月30日 +999.99%
- 6億975万
- 2024年2月29日 -3.79%
- 5億8665万
- 2024年5月31日 -3.94%
- 5億6355万
- 2024年8月31日 +31.67%
- 7億4205万
- 2024年11月30日 -3.11%
- 7億1899万
- 2025年2月28日 -3.88%
- 6億9111万
- 2025年5月31日 -16.95%
- 5億7394万
- 2025年8月31日 -4.43%
- 5億4851万
個別
- 2020年8月31日
- 272万
- 2021年8月31日 -29.15%
- 193万
- 2022年8月31日 -41.14%
- 113万
- 2023年8月31日 -69.81%
- 34万
- 2025年8月31日 +999.99%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/01/12 15:10
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 事業等のリスク
- ③ 固定資産の減損について2024/01/12 15:10
株式会社ゼロフィールドの子会社化に伴い、有形固定資産、のれんをはじめとした無形固定資産が増加しております。事業環境の変化に伴い、同社の事業が計画通りに進捗せず、将来キャッシュ・フローの低下が見込まれる場合等には、減損損失を認識する必要が生じます。多額の減損損失を認識した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2024/01/12 15:10
①発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/01/12 15:10
前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2022年11月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2023年11月30日) 減価償却費 6,773千円 12,638千円 のれんの償却額 709 〃 23,225 〃 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/01/12 15:10
(のれんの金額の重要な変動) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,852,981千円(前期末比700,290千円増)となり、主な要因としては、商品及び製品が427,591千円、その他(主に前渡金・前払費用)が199,236千円それぞれ増加したことであります。2024/01/12 15:10
固定資産は1,459,135千円(前期末比1,309,178千円増)となり、主な要因としては、のれんが607,197千円、顧客関連資産が288,978千円、建物及び構築物が235,239千円それぞれ増加したことであります。
(負債)