のれん
連結
- 2021年8月31日
- 193万
- 2022年8月31日 -41.14%
- 113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントで「所司一門将棋センター事業」であります。2022/11/29 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日) - #2 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2022/11/29 15:00
2.帳簿価額のうち「その他」は商標権及びのれんの合計であります。
3.本社事務所は賃借物件であり、年間賃借料は40,958千円であります。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/11/29 15:00
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 賞与引当金繰入額 16,285 〃 6,100 〃 のれん償却額 3,889 〃 3,866 〃 貸倒引当金繰入額 1,380 〃 300 〃 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2022/11/29 15:00 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/11/29 15:00
当社グループは、当社資産については管理会計上の事業区分を基準に、子会社資産については子会社ごとにグルーピングの単位としております。事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。また、のれんについては会社単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社所司一門将棋センター(千葉県習志野市) その他 のれん 2,100 その他 278
直近の事業の状況を踏まえ、株式会社所司一門将棋センターにおける事業計画を見直した結果、収益性の悪化が見られたため、想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、のれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額2,100千円を減損損失として特別損失に計上しております。また、該当する資産グループにおける事業用資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額278千円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから零として評価しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/11/29 15:00
前事業年度(2021年8月31日) 当事業年度(2022年8月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.00% △0.00% のれん償却額 0.44% 0.19% 住民税均等割 1.51% 2.86% - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/11/29 15:00
前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.00% △0.00% のれん償却額 1.93% 1.12% 減損損失 - 0.61% - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別利益、特別損失、法人税等合計及び親会社株主に帰属する当期純利益)2022/11/29 15:00
特別利益については、前連結会計年度に当社の前代表取締役である福原智が逝去したことに伴う受取保険金を計上していたため、78,694千円の減少となりました。当連結会計年度の特別損失については、前代表取締役である福原智のお別れの会の開催に伴う社葬費用7,494千円、のれん及び固定資産に係る減損損失2,379千円を計上した一方で、前連結会計年度においてソフトウエア評価損96,600千円を計上していたため、9,873千円(前年同期比90.2%減)となりました。
当連結会計年度の法人税等合計は、当連結会計年度より繰延税金資産を認識し、法人税等調整額△17,726千円を計上したことにより、△6,364千円(前年同期は23,857千円)となりました。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- (報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報)2022/11/29 15:00
前連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 企業研修、社員教育のサービスを提供しております。顧客へのサービスの提供が完了した時点で収益を認識しております。2022/11/29 15:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ウ その他2022/11/29 15:00
定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。のれん 5年
商標権 10年