有価証券報告書-第4期(2022/01/01-2022/12/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
期中に費用に認識した棚卸資産の額、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりです。
(注)1.棚卸資産の評価減の金額は、連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。
2.負債の担保に供されている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度(2021年12月31日) | 当連結会計年度(2022年12月31日) | |
| 商品 | 271,051 | 347,922 |
| 合計 | 271,051 | 347,922 |
期中に費用に認識した棚卸資産の額、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりです。
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度(2021年12月31日) | 当連結会計年度(2022年12月31日) | |
| 期中に費用に認識した棚卸資産の額 | 715,480 | 1,002,548 |
| 評価減の金額 | 22,335 | 41,825 |
(注)1.棚卸資産の評価減の金額は、連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。
2.負債の担保に供されている棚卸資産はありません。