- #1 その他、財務諸表等(連結)
イ 貸借対照表
| | (単位:千円) |
| 無形固定資産 | | |
| のれん | 145,916 | 127,677 |
| ソフトウエア | 3,340 | 1,393 |
ロ 損益計算書
2022/09/15 15:00- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/09/15 15:00- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)その他の項目の減価償却費の調整額5,092千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)その他の項目ののれんの償却額の調整額18,239千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(5)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,320千円は、各報告セグメントに配分していない固定資産であります。
2022/09/15 15:00- #4 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△547,540千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,102,480千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額3,854千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)その他の項目ののれんの償却額の調整額18,239千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(5)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,633千円は、各報告セグメントに配分していない固定資産であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。2022/09/15 15:00 - #5 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 当第3四半期累計期間(自 2021年7月1日至 2022年3月31日) |
| 減価償却費 | 4,631千円 |
| のれんの償却額 | 13,679 |
2022/09/15 15:00- #6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/09/15 15:00- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前事業年度(2020年6月30日) | 当事業年度(2021年6月30日) |
| (調整) | | |
| のれん償却額 | 3.06 | 1.65 |
| 住民税均等割 | 0.27 | 0.13 |
2022/09/15 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は1,404,985千円となり、前事業年度末と比較し286,940千円増加いたしました。これは主に、四半期純利益290,082千円の計上により現金及び預金の増加331,098千円によるものであります。
固定資産は265,087千円となり、前事業年度末と比較し14,426千円減少いたしました。これは主に、のれん償却に伴うのれんの減少13,679千円によるものであります。
(負債の部)
2022/09/15 15:00- #9 追加情報、財務諸表(連結)
1.新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り
新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、当事業年度における繰延税金資産の回収可能性の判断及びのれんの評価に係る会計上の見積りについて、重要な影響を与えるものではありませんでした。
当社においては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業活動の停止等の直接的な影響は生じておらず、今後もその状況に大幅な変化はないものと仮定しております。当社ではこの仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを適切に行っております。
2022/09/15 15:00- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
のれん145,916千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2022/09/15 15:00- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、のれんについては、その支出の効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用し、ソフトウエア(社内利用分)については、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
2022/09/15 15:00