訂正有価証券届出書(新規公開時)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
売上原価として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ138,356百万円及び144,916百万円であります。
また、売上原価として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,570百万円及び2,633百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 20,070 | 19,161 |
| 仕掛品 | 18,222 | 17,794 |
| 原材料及び貯蔵品 | 13,357 | 30,242 |
| 合計 | 51,649 | 67,197 |
売上原価として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ138,356百万円及び144,916百万円であります。
また、売上原価として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,570百万円及び2,633百万円であります。