仕掛品
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 25億2693万
- 2021年3月31日 +8.19%
- 27億3381万
- 2021年12月31日 -67.59%
- 8億8612万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2022/03/09 13:00品名 金額(千円) エレベーター(船舶用を除く。) 2,464,686 船舶用エレベーター 197,484 保守・修理 71,648 合計 2,733,819 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/09 13:00
当事業年度末における総資産は、9,865,132千円(前事業年度末8,482,841千円)となり、1,382,290千円増加いたしました。これは主に、第4四半期の売上高が前年同期に比べて減少したことに伴う売掛金の減少330,092千円、繰延税金資産の減少21,046千円、建物の減少15,300千円、ソフトウエア仮勘定の減少15,152千円による一方で、現金及び預金の増加1,390,034千円、生産増加に伴う仕掛品の増加206,887千円、電子記録債権の増加66,235千円、投資有価証券の増加56,197千円、保険積立金の増加42,427千円によるものであります。
(負債) - #3 貸借対照表関係(連結)
- 工事損失引当金に対応するたな卸資産の額2022/03/09 13:00
※2 有形固定資産の減価償却累計額前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 仕掛品 483,675 千円 380,536 千円
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 原材料
総平均法2022/03/09 13:00