営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 17億4545万
- 2025年9月30日 +47.13%
- 25億6802万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、原価・運用面においては、国内資材価格の上昇に備え、海外を含む資材調達先の見直しや内製化による原価コントロールを進めるとともに、人員増強による施工能力・保全能力の拡充にも継続して取り組んでおります。2025/11/13 15:01
以上の結果、当中間会計期間における売上高は10,777,654千円(前年同期比18.1%増)、うち「エレベーター(船舶用を除く)」の売上は5,172,334千円、「船舶用エレベーター」の売上は565,632千円、「保守・修理」の売上は5,039,687千円となりました。また、工事損失引当金繰入額49,654千円(前年同期比は119,807千円の戻入)の計上もあり、営業利益は2,568,021千円(前年同期比47.1%増)、経常利益は2,605,341千円(前年同期比43.3%増)、中間純利益は1,771,632千円(前年同期比44.4%増)となりました。
② 財政状態の状況