セカンドサイトアナリティカ(5028)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2025年12月31日
- 1億7114万
個別
- 2021年3月31日
- 4702万
- 2021年12月31日 -36.33%
- 2994万
- 2022年3月31日 +415.82%
- 1億5443万
- 2022年6月30日
- -2612万
- 2022年9月30日
- -775万
- 2022年12月31日
- 2696万
- 2023年3月31日 +730.49%
- 2億2392万
- 2023年6月30日
- -349万
- 2023年9月30日
- 1209万
- 2023年12月31日 +203.65%
- 3671万
- 2024年3月31日 -2.98%
- 3562万
- 2024年6月30日 -77.62%
- 797万
- 2024年9月30日 +431.49%
- 4237万
- 2024年12月31日 +277.36%
- 1億5988万
- 2025年3月31日 -76.28%
- 3792万
- 2025年6月30日 +128.57%
- 8668万
- 2025年9月30日 +28.49%
- 1億1138万
- 2025年12月31日 +57.94%
- 1億7591万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/03/24 15:31
(概算額の算定方法)売上高 200,613 千円 営業利益 △30,274 千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/03/24 15:31
当社グループは、安定的な成長を図るため、成長性、収益性及び効率性を重視した経営が必要と認識しております。このため当社グループでは、売上高、営業利益、従業員数を重要な指標と位置づけて各種経営課題に取り組んでおります。
(3) 経営環境及び戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- それらの取組みによって、データサイエンス人材の採用強化施策を通じた採用者数の増加、ならびにアナリティクスコンサルティング事業におけるデータ利活用支援やAIモデル構築、AIプロダクト事業におけるR2Engineを中心とした各AIプロダクトの導入等により、売上増加を図りました。2026/03/24 15:31
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,436,294千円、営業利益は171,140千円、経常利益は171,217千円、親会社株主に帰属する当期純利益は121,748千円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況