- 9218
- 2026/09/30
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 30.46倍
- 2022年以降
- 赤字-73倍
(2022-2025年) - PBR
- 6.17倍
- 2022年以降
- 4.87-29.81倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 20.25%
- ROA 予
- 5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2024/03/29 14:11
報告セグメントの利益は、営業利益(のれんの償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に経営指導料であります。
2.セグメント利益の調整額△10,400千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で提出会社の一般管理費△1,054千円及びのれんの償却額△9,345千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
5.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。また、連結財務諸表計上額には減価償却費24,480千円及びのれんの償却額9,345千円が含まれております。2024/03/29 14:11 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/03/29 14:11
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 26,631 22,211 のれん償却額 - 9,345 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんは、20年で均等償却しております。2024/03/29 14:11 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれんの償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/03/29 14:11 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2024/03/29 14:11
※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社明照会労働衛生コンサルタント事務所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 47,197 千円 固定資産 2,284 のれん 186,913 流動負債 △16,394 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/03/29 14:11
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 連結子会社との税率差による影響 3.6 2.8 のれんの償却額 - 0.6 売掛金認容(社外流出) 2.5 - - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- WEB受託制作については、成果物を引き渡す履行義務を負い、成果物の検収日が属する月に収益を認識しております。また、保守及びマーケティング支援サービスに関しては契約期間にわたり収益を認識しております。2024/03/29 14:11
(6)のれんの償却に関する事項
のれんは、20年で均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 経営環境等の変化により、課税所得の見積りの変更が必要になった場合には、繰延税金資産の計上額が変動し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2024/03/29 14:11
2.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 125,567千円2024/03/29 14:11
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。